コンサルティング・メニュー

目次

初回相談
一般コンサルタント契約
宿泊業の費用を抑えた業務改善
インバウンド対策立案
ホームページ改善計画策定
商品・サービスのリプロデュース
SWOT分析での戦略立案
新商品・サービス立案
事業計画書作成

*商工会議所、商工会、行政等公的機関の方は応相談させて頂きます。
 お気軽にお問合せ下さい。

初回相談

【目的】
・相談受付により、何が課題化を洗い出す。
・課題に対し、対処方法、必要な事柄の検討をする。

【時間】
1回の打合せ(各2時間程度)

【費用】
3万円(税別)

一般コンサルタント契約( 個別コンサルティング)

●企業規模による月額コンサルティング料金の目安(税別)

個人事業主/経営者個人100,000円/月額
従業員10名未満の企業120,000円/月額
従業員10名以上100名未満の企業150,000円/月額
従業員100名以上の企業250,000円/月額
従業員1000名以上の上場企業500,000円/月額
宿泊業の費用を抑えた業務改善

【目的】
・具体的な業務改善方法の提案により、改善方法が見え、実践しやすくなる。
・業務改善により、作業効率が上がる。

【内容】
・現状の分析と課題の発見
・大まかな改善策提案
・改善策の順位付け
・具体的改善策の計画書作成

【時間】
概ね3回の打合せ(各2時間程度)
その他、情報収集・分析、文書化

【費用】
25万円(税別)~

インバウンド対策立案

【目的】
・インバウンドの受け入れ態勢ができる。
・できることと、できないことの仕分けをはっきりすることで、インバウンド対応の心構えができる。
・自社の商品・サービスを磨き上げるチャンスとなる。

【内容】
・外部環境分析
・自社分析(強み、弱みの洗い出し、人・モノ・利用できる費用、情報)
・自社の商品・サービスのブラッシュアップ(磨き上げ)
・多言語対応ツール等の利用方法
・販売方法の検討(アナログ、ネット集客)

【時間】
概ね3回の打合せ(各2時間程度)
その他、情報収集・分析、文書化

【費用】
20万円(税別)~

ホームページ改善計画策定

【目的】
顧客が検索した際に、検索で目に留まるようにすることで、売上の向上を図る。
アクセス解析をすることで、顧客のニーズの把握などができる。

【内容】
・現状のホームページ確認(ソース、キーワード、説明文、検索順位)
・アクセス解析(googleアナリティクスなどのアクセス解析ツールを利用)
・あるべき姿の洗い出し(キーワード選定、検索順位)
・必要なSEO対策の洗い出し
・人的・費用的にできること、できないことの仕分け

【時間】
概ね2回の打合せ(各2時間程度)
その他、情報収集・分析、文書化

【費用】
15万円(税別)~

商品・サービスのリプロデュース

【目的】
現状の商品・サービスの見直しを図ることで、現状にあった者へ変革させていき、販売力の強化を図る

【内容】
・商品・サービスのSWOT分析
・ターゲティング
・商品・サービスのブラッシュアップ(磨き上げ)
・価格の再設定
・広告宣伝方法の検討

【時間】
概ね3回の打合せ(各2時間程度)
その他、情報収集・分析、文書化

【費用】
20万円(税別)~

SWOT分析での戦略立案

【目的】
現状把握、市場分析をすることで、方向性の明確化が図れる。
戦略の立案をすることで、無駄の少ない資源投資、ビジョンの共有ができる。

【内容】
・自社の強み・優位性、弱みの確認
・外部環境における機会、脅威の調査
・強み・弱み・機会・脅威それぞれの組み合わせによるクロスSWOT分析
・現状の確認と今後の方向性の提示

【時間】
概ね2回の打合せ(各2時間程度)
その他、情報収集・分析、文書化

【費用】
15万円(税別)~

新商品・サービス立案

【目的】
綿密に計画を立て開発することで、より市場で喜ばれる商品の開発が期待できる。

【内容】
・自社の強み・優位性の確認
・ブレインストーミング
・商品・サービスの内容決定(ターゲティング、商品・サービスの提供方法・仕組みの策定)
・現状分析(市場規模、競合の状況)
・販売・仕入計画
・損益計画

【時間】
概ね4回の打合せ(各2時間程度)
その他、情報収集・分析、文書化

【費用】
25万円(税別)~

事業計画書作成

【目的】
ビジョンの明確化: ビジョンを文書化し、共有することで、チームやステークホルダーに方向性を示します。

戦略の策定: 市場分析や競合分析を通じて、どのように事業を展開し、競争優位性を確保するかを検討します。

リソースの最適化: 資金、人材、物品などのリソースを効果的に運用するための計画を立てます。予算の策定やリソースの割り当てに関する決定をサポートします。

成果の測定: 事業計画書には、KPI(Key Performance Indicators)や目標を設定することが含まれます。これにより、進捗を追跡し、成功を測定できます。

ステークホルダーへの説明: 投資家、銀行、パートナー、従業員などのステークホルダーに、事業の方向性や成長戦略を説明し、信頼を築く手段として使われます。

リスク管理: 潜在的なリスクを特定し、そのリスクに対処する方法を計画します。

成長と展開: 事業の成長と展開戦略を明示化し、実行可能性を評価します。

意思決定のサポート:適切な方向に進むための指針となり、経営陣や従業員の意思決定に役立ちます。

資金調達: 投資家や金融機関から資金を調達する際、事業計画書は信頼性と成長潜在力を示す大事な要素となります。

【内容】
・事業のビジョン・目標の策定補助
・事業コンセプト(商品・サービスの内容決定、ターゲティング、商品・サービスの提供方法・仕組みの策定)
・現状分析(市場規模、競合の状況、自社の強み・優位性)
・販売・仕入計画
・店舗・施設計画
・損益計画
・実施スケジュール策定

【時間】
概ね5回の打合せ(各2時間程度)
その他、情報収集・分析、文書化

【費用】
30万円(税別)~